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成長 した イボ痔 はどうにもなりません

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イボ痔 が 成長 してしまう

イボ痔 が 成長 したことにより、日常生活に支障が出るまで大きくなってしまった私の内痔核は、市販薬を塗った位では、気休めにもならなくなってしまいました。

成長 して大きくなった イボ痔 を治療するには、「やみくもに市販薬を塗る」だけでは、改善は見込めないようです。正しい方法を知って、効果的に治療を行わないと どうにもなりませんよ と、今なら断言出来ますが、そんな事など全く考えていなかった当時の私です。

恥ずかしながらの体験記の続きです。

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イボ痔 が 成長 した結果は・・・

イボ痔 が前回の出血により、お尻の中に納まったままにならなくなるほど 成長 してからは、塗り薬 タイプの市販薬 を塗ったくらいでは、いっこうに改善する感じがありませんでした。

そして、ようやく普段の生活で納まるようにはなってきたのは、出血から1か月が経過した頃ですが、押し込むのにかなりの労力が必要なのと、走ったり踏ん張ったりすると、簡単にイボ痔が出てきてしまうという、気の抜けない状態でした。

当時は、休みが日曜日だけで、途中で抜けて病院に行けない部署での勤務でしたので、結局出血した5月から7月までの約3ヶ月間を、この常に イボ痔 から気が抜けないという状態のまま過ごしました。

イボ痔 だけでなく脱肛ぎみになってしまった私のお尻は、あきらかに違和感のある状態です。

ちなみに 脱肛 とは、肛門や直腸の粘膜が、肛門から外に脱出する状態の事で、内痔核による イボ痔 から併発しやすい症状のひとつです。

市販薬だけ塗ってごまかすという治療の限界を感じたタイミングでした。

 

という事で、 イボ痔 が恥ずかしいとか、言ってる状況では無くなってしまったので、会社に事情を説明し仕事を休んで 痔 の病院に行こうと決意したのでした。

上司の笑っていた顔がたまらなく寂しい気持ちになりました。

選んだ病院は 近所の 痔 専門の病院です。事前に電話をし、予約の必要が無い事を確認したうえで病院に行きました。

⇒ ついに病院へ。体験記の続きはコチラ

 

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